星野道夫さんと螢明舎に教わった、自分にとってのアラスカ的存在を見つける旅

30歳代の僕のヒーローは星野道夫さんでした。エッセイ集「旅をする木」がそのきっかけで、2008年頃に千葉県で行われた展示会にも足を運びました。写真よりも、僕はより文章に惹かれます。 入社6年目から務めていた会社の中国法人…Read More »

母の友「スマホとどうつきあう?」特集を読んで決めたこと

2月の少し日差しがぽかぽかとして気持ちいい日曜の午後、1歳3ヶ月の子供と公園にいって滑り台してきました。 武蔵小山のパルム商店街にほど近い公園には、もう一組のお父さん(おしゃれでスマートそうな30代くらいの方)と4歳くら…Read More »

檜原村「わたしの木が森になる」プロジェクトと森の道

東京都檜原村に「わたしの木が森になる」をめざした東京美林倶楽部という取り組みがあります。 会員になると花粉の少ないスギやヒノキの苗を三本植えることができます。30年かけて、それらの苗が木に育って東京の森を育てようというプ…Read More »

毛主席の巨大石像のあるキャンパスで新しい言語習得しながら、中国学生の全力の学びも知る

2009年2月、勤め先からの派遣で中国上海市にある華東師範大学の中国語学校に行くことになった。12月末に内示が出て、1月に引き継ぎや引っ越しの準備をして、やってきたのは来たこともないはじめての国。そして学んだこともなかっ…Read More »

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